MAC活用

OmniFocus2の発表があったので、変更点についてまとめてみました

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OmniFocus2の発表会が1月31日に行われインターフェイスや追加機能の説明がありました。

リリース自体はまだまだ先のようですが期待が膨らみます。


シンプルで使いやすくなったインターフェイス

現在のOmniFocusに比べ上のツールバーに並んだアイコンがなくなり、サイドで項目を選べるようになっています。

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アップされていた画像を見る限り、かなりシンプルな感じになったのではないでしょうか。賛否両論はあると思いますが、タスク毎の区切り線も私はThingsのようで好きです。

Inbox・プロジェクト・コンテキスト・フラッグと現在の機能は勿論、追加機能の予測(FORECAST)・REVIEWが現在のiOSにある機能をMacに持ってきた感じですね。

予測・レビュー共に非常に良い機能なので私のハート鷲掴みです。

 

OmniFocus2の追加機能が素晴らしい

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この画像は「FORECAST」を選んでいる状態ですが、iOS同様にiCalに登録されているカレンダーのイベントも右カラムに表示されていますね。

ガンチャートのように時間帯でイベントが表示されるのが凄くいいんです。

上記でも書きましたがiOS版には既に実装済み。Things好きの私もこの機能はOmniFocusの凄いところだと思っています。

それがMac版にも追加されるのはOmniFocusユーザーには吉報ではないでしょうか。

 

また「REVIEW」機能もGTDで行う週次レビューが非常に楽になる機能です。さらにGTDを実践しやすくなりますね。

 

あとがき

発売は未定のようですが、これからベータということなので結構時間がかかると思います。

でもこれで発売されたら買っちゃうでしょうね〜

ちょっと発売が待ち遠しい @dnc_akiraでした。

 

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