Webサービス

Adobe Creative Cloudに早速登録してみました。

SPONSORED LINK

Adobe

今話題になっているAdobe社のクラウドサービス「Adobe Creative Cloud」がCS3以降のユーザーに対して発売記念キャンペーンをやっていたので、登録してみました。今回はAdobe Creative Cloudの触りについて書いてみたいと思います。


Adobe Creative Cloudって何

もの凄く端折って書きますと、デジタルコンテンツを保存・共有するサービスで無料で5GB、有料会員になると20GBが利用できます。また有料会員はAdobeCS6のソフトウェアが使い放題!

Adobe Creative Cloud 1

実際私自身使ったことがないソフトウェアも多いのですが、高額で知られるAdobeのソフトが使い放題なんて素敵っす!また、今後電子出版用コンテンツも配信できるようになるようです。

Adobe Creative Cloud01

こちらがAdobe Creative Cloudの画面ですね。まだ登録したばかりなので、何一つファイルはアップしてませんがまた仕事仲間とファイル共有等やってみようと思います。

 

さて今回のキャンペーンですがAdobe製品CS3以降の単品でも良いのでお持ちのユーザーは月額5000円のところを登録後1年間は3000円で利用できます。(申し込み期限は8月末だったと思います)

Adobeの製品が年間36,000円で取り敢えず利用できるならかなりお得かと思いますし、1月の体験ではわからないことも多く試す事すら躊躇するアプリケーションも多いので、暫くヘビーユーザーになって触ってみようかと思います。まぁ1年後にやっぱいらないやと思ったら違う方法を考えれば良いわけですしね。

 

取り敢えず登録したアプリケーション

まぁ使う使わないは別として幾つかのアプリケーションをインストールしてみました。

  • Photoshop
  • illustratior
  • FireWorks
  • DreamWeaver
  • InDesign

Macに切り替えてからDreamweaverからCodaに変えたので、特にいらないかとも思ったのですが、ちょっと使ってみたいという好奇心ですね。InDesignもどういうものか知りたかっただけw

 

まだインストールしてないですが気になるアプリが2つあって

  • Muse
  • Edge preview

Museはコードを書かずにウェブサイトのデザインが出来るようなので興味があります。(日本語対応は夏予定)、Edge previewはHTML5とCSS3のオーサリングソフト
特に気になったのはこの2つのアプリケーションですね。

まだ主要なソフトを入れたばかりですが、まずは使ってみて、感想なりを書いていこうと思います。取り敢えずは登録報告と簡単な説明まで

Return Top