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GoogleReaderを活用して快速ネットサーフィン

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RSS以前登録したGoogleアカウントが快適なネットサーフィンを生み出します。

ブログを代表する多くのWebサイトではRSSというものを配信し記事更新を通知しています。GoogleReaderはこのRSSを読み込み更新記事一覧で表示するWebツールなのです。

では早速使ってみましょう。
GoogleReader
こちらがGoogleReaderの画面になります。
左部分がメニュー、右部分が記事が表示されています。最初は新着順で表示されていますが切り替えは可能です。

左メニューで個別の記事を選んだときには選んだ記事が表示されます。
全文表示
ここで記事を読んじゃうのも可能ですが、僕は登録しているRSSが100サイト近くあるので、気になるタイトルの横にある☆マークにチェックをまず入れていきます。この☆にチェックを入れるとお気に入りとして保存されます。

タイトルだけを軽快にチェックしていくわけなので、全文表示は実際ウザイというかたは、記事枠の右上に全文表示とリスト表示というのがあるので、リスト表示を選びましょう。
リスト表示
これでタイトルを見ながら☆にチェックを入れていく作業が数倍早くなります。

最後に登録したRSSをフォルダで分けて管理するする方法です。
左メニューの一番下に登録フィードの管理というリンクがあるのでクリックしましょう。
フィード管理
ここでは登録しているRSSフィードを管理出来るので、フォルダを作成して仕分けする事が可能です。

GoogleReaerを旨く使いこなせば情報のインプット・アウトプットが数倍早くなります。毎日の新聞のようにWebチェックはReaderで管理する事をオススメします。

次回はGoogleReaderと連携するiPhone用アプリを紹介してみたいと思います。

オススメ書籍
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