仕事効率化

仕事を早くこなすコツ 調べれば調べるほどGTDの概念だった

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Gtdworks

フリーランスの私はなるべく効率良く仕事をこなす事こそが収益アップに繋がります。

色々と仕事の効率化についてストックしておいた記事を見直していたら、それは正しくGTDの概念に当てはまっていたのです。


仕事を素早くこなすワークフロー

まず仕事を素早くこなすには、仕事の全体像の把握をしそこからアウトプットリストを作成しておくと「次に何をしなければいけないか」といった疑問を持つこともなく順調に仕事が進むようです。

また作業時間の把握をすることも大事です。
作業時間というのは1つのプロジェクトを達成するのに要する時間ではなく、細かく分けられたタスクに対する時間です。

と言うことは

プロジェクトを作業単位に細分化する「アウトプットリスト」の作成こそが最重要なのかもしれません。

あとは経験でタスク毎に作業時間を考えます。(目標でOK)

この作業に要する時間を書きだすのは非常に大事で、直ぐに終わる作業(メールを送る等)はタスクに入れず直ぐ様実行します。

15分以上かかるものについてはタスクに入れていくようです。

ここまで読んでお気づきの方も多いと思います。そうなんです、GTDの概念そのままですよね。

 

仕事が早い人は朝の計画がしっかりしている

仕事を素早くこなす方は、毎朝のタスクの決定がしっかりしているようです。

その日1日のスケジュールと照らし合わせ書きだしたタスクを穴埋めの用に入れていきます。

勿論予想(目標)作業時間が書かれているからこそ出来る朝一の作業計画ですよね。

この朝一の計画の利点として、時間がしっかりスケジュールされているので達成させるために集中力もあがり効率が非常に良くなるのだそうです。

作業予定は確実にやったほうがいいですね。

 

あとがき

記事にも寄るのかもしれませんが、どうも効率良く仕事を進めるにはGTDに沿って仕事を進めるのがいいようです。

私もMacに乗り換えGTDアプリケーションを使って日々の仕事に役立てていますが独学な事もありまだまだGTDが完全に使いこなせているわけではありません。

仕事の効率化は私にとって非常に大きなテーマです。更に活用するために1冊本を買ってみました。(まだ届いてません)

また読破した後にレビュー・Appで検証していきたいと思います。

 

今回の「仕事を早くこなすコツ 調べれば調べるほどGTDの概念だった」はいかがでしたでしょうか?もしこの記事があなたのお役に立ちましたらお友達にシェアしてあげて下さいね。

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