仕事効率化

忙しいと思っていたらソーシャル断ちで時間が余った件

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Social stop

いや〜忙しい!時間が足りない!なんて思ってましたが、約3日間一切のソーシャルを絶ち仕事を進めてみると思った以上に捗るわけで、Twitterアプリ停止しFacebookのアプリを消すだけで時間が余ってきました。


所詮は「急ぎだが重要でないこと」

FacebookのメッセージやTwitterのMentions・DMは急いで返事しないとという気持ちにさせられますが「重要ではないこと」なんです。

そう「7つの習慣」で書かれている「急ぎだが重要でないこと」に位置することは自分を成長させるためにはなるべく時間をかけない方がいいんです。

店舗等でサービスを紹介したりお問い合わせに利用している方の場合は「急ぎで重要なこと」に位置づけられるソーシャルのメッセージ。私は現在ほとんど営業ツールとしては利用していないので試しに利用をストップしてみました。

1日に何度もFacebookで投稿・閲覧していた時間を合わせると、気がつけば多い時で数時間にもなっていたのかもしれません。その証拠に最初数日かかると思っていた仕事が1日半で完了したのです。

最近学習時間が取れないなぁなんて思ってましたが、ソーシャルの時間を当てると全然余裕な気がしています。

グループの退会やソーシャル断ちによるまわりへの影響

結論から言うと全くないですねw(一応自分で作ったグループに関しては、管理者権限を他のユーザーに紐付けておくほうがいいと思います。)

まぁまだ3日なので殆どの方が気がついていないというのが正解なんでしょうが、個人がソーシャルを突然やめても(Facebookは一時削除してましたw)。まわりには何の影響も無いんです。

私の場合というかほとんどの方が重要な連絡はメールで来ると思うので同様な事が言えると思います。

まとめ

いやー楽しい事は時間が早く立つように感じますが、実際ソーシャルもそんな魅力があるんですよね。実際影響に関してはまだ3日が経過しただけなので、今後何か気付いたことがあれば書いてみたいと思います。

今後は1日1回程度の確認にだけ時間をあてるような感じで、メッセージやDM・メンションには答えていこうと思います。

断捨離というわけではないですが、ソーシャルに使う時間を減らすと思った以上に時間に余裕ができて様々な事の挑戦に充てる時間も増えてくると思います。

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